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ベトナム女児・りんちゃん殺害の渋谷恭正容疑者。性犯罪者の婚姻率

先日、会った人でこういう事を言う人がいました。

 

「千葉県で起こったベトナム国籍女児のりんちゃんを殺害した犯人って、結婚して子供がいるんだって。ビックリだよね?」

(正確には、離婚をしているので、現在は独身のようです。)

 

いやいや、ビックリしません。

 

日本の「強姦」と「強制わいせつ」を起こした加害者の婚姻状況では、未婚者は4割ほどしかいません。

 

つまり性犯罪を犯す人の過半数が結婚している、または結婚した事があるという訳です。

強姦・強制わいせつ入所受刑者の婚姻状況をみてください。(法務省大臣官房司法法制部の資料)

国で発表しているので、確かだと思います。

 

 

今回、強姦とは報道されていませんが、発見されたのが全裸、そして逮捕の決めては「現場の遺留物のDNA」との事で、性的な事はあったと思われます。

 

 

小学校の先生や中学校の先生が同じくらいの年代の女の子を襲ったり、買春したりするのはよくある話です。

渋谷恭正容疑者は、りんちゃんが通う小学校の保護者会会長(PTA会長との報道もあります)で、通学路で防犯パトロールをしていました。

つまり毎日のように小学生と触れ合っていたという事です。

 

以上の事実から、渋谷恭正容疑者は小学生の女の子に興味を持って強姦したのは、驚く話ではなく、よく起こりえる話だと思います。

 

1番ペドフェリア(12歳以下が好きという性癖)が現れる危険な状況は、「女児と常に会う状況にある」という事なんです。

 

自分は、「ロリコンじゃないから」って思っていても、会っているうちに興味がでてきたりするものなのです。

性癖は怖いです。

そして性癖は突然、現れます。

 

以前に、こういう記事を書いて、すごく反響がありました。
男性保育士に女児を任ても大丈夫じゃないと思います。一定数のペドフェリアはいるはずです。
もう一度、みなさんに考えて頂きたいです。

性善説は楽ですが、現実的ではないです。