12月から3月にかけて大学4年生の女子大生の処女喪失が多い理由

出会い系をしていて分かった事ですが、12月から3月にかけて出会い系には大学4年生の処女卒業目的の登録が増えます。

なぜ大学4年生なのかと言うと、2つ理由があります。

1.好きな人に卒業前に告白したい。その前に処女を卒業しておきたい。

2.恥ずかしいので、社会人になる前に処女を卒業しておきたい。

これらの理由で、この時期に処女卒業を目指す子が増えるようです。

男性は、「処女は好きな人に捧げるもの」だと思っているようですが、実際は、そうでもないようです。

特に10代の男性の草食化が進み、10代で処女喪失を逃した20代の処女がものすごく多いです。

2年くらい前から、女子大生に会うと処女だったという経験が何回もあります。

23歳くらいの可愛い社会人でも処女だったという事があります。

まさか、アラフォーになってこんなに処女をもらえるとは思っていませんでした。

ですが、厚生労働省の「第14回出生動向基本調査」によれば、30~34歳未婚女性の23.8%が、35~39歳では25.5%が「性体験をしたことがない」と答えています。

要するに、30代女子でも4人に1人は処女というわけです。

なので20代前半の処女なら、そこらじゅうにいる事も納得できます。

処女未経験で40歳になってしまった男性でも、チャンスはあると思います。

一人ぐらいは処女の経験しておきたいですよね。