出会い系でできた彼女の話。18歳金髪ギャルはるか

現在、出会い系で彼女になった事がある人を整理しようとしています。

なので、この記事はリライト(昔の記事を書き直し)になります。

2010年にできた彼女の話です。

今、振り返るとあの頃は、こんな私でも純粋な部分もあったんだな(笑)

って思います。

 

出会い系初心者の当時の私の戦略は、

「登録している全サイトの掲示板に、同じ事を書き込んで、待つ」というものでした。

どうせ待つのなら、多くのサイトに書きこんで待ったほうが、効率が良いと思っていたからです。

現在の戦略は、掲示板は使わず、プロフィール検索をしてメールをしています。

こちらの参考記事のようにしています。

参考記事 : 登録して掲示板を見たら「条件あり、割り切り、援助交際、パパ活」ばかりでした。素人女性はほとんどいないのですか?

 

掲示板に書き込んで、待っていると、何通かメールをいただきました。

ただ、ろくなメールが来なかったので、
「メルパラはあまりよくないかな。でも、一人は会えるかどうかの検証をしなくては」
と思い、プロフィールでよさそうな子に自分からメールをしてみました。

「夏なので、気分的には若い子が良いかな」と思い。若い子にターゲットを絞りました。

その中で、18歳でプロフィールが気に入った子とサイト内のメールをして3往復くらいでメルアドをゲットしました。

 

サイトの写真は、顔がはっきり写ってなかったので、「ちゃんと顔が写ってる写メを見せて」とお願いしたのですが、
「写メは送れない」と言われました。

まあ、でも「18歳なら貴重だから良いか」と思いました。

成人が18歳に会えるのなら文句は言えません。

 

メールを何度かして、携帯番号を聞いて早速電話をしました。

さすが18歳!最初の声の印象は子供でした。

基本的には会う前の写メ交換は必須なのですが、今回は10代なので、写メを見ないまま会う約束をしました。

 

はるかちゃんの地元で「花火大会があるから一緒に行こう」と言われたので、花火大会の日に会う約束をしました。

当日になって、家を出る前に、電話で今日会えるかどうかの確認をして、
電車にて、はるかちゃんの地元にいきました。

約束当日に、いざ会う時間が近づくと気が変わる子がいるので、家を出る前に会えるかを確認をする事は大事です。

メールでも良いと思いますが、とにかく当日に連絡が取れる事が大事です。

 

待ち合わせ場所に付いたら、はるかちゃんがいました。

背が低めで、顔が小さい、金髪のショートカットのギャルでした。
でも、話し方はとろいのでイケイケという感じではないです。

芸能人で言うと誰かな???

木村カエラの若い頃かな?

動物で言えば、ハムスターって感じかな。

「最近会った中でダントツ一番で可愛い」
と思って、私の方は良かったと思ったら・・・

第一声でいきなりガッカリされてしまいました・・・

 

はるか 「え~!ぜんぜん写真と違うじゃーん」

私 「そうかな~。でも本人だって分かるでしょ。」

そうです。

私はプロフィールに5割増しぐらいの写真を載せています。
なので、よく「写真と違う」と言われます。

まあ、それは女の人でもたまにいます。

 

出会い系には次の2種類の人がいます。

  1. そのままの自分で受け入れてくれる人を探す人
  2. 自分をよく見せて、とにかく会うところまでこぎ着けて、会った後に頑張って好かれるようにする人

 

私の場合は完全に2番です!

 

出会い系では、会う所までたどり着けなければ、何も始まらないので、出会うまでは多少の見栄は必要だと思います。

ただ、がっかりされる事があるので、その時に盛り返すトーク力などを磨かなければなりません。

がっかりされた時に、イジイジして「ごめんね」みたいな事を言うのはやめましょう。
もちろん、逆ギレもダメです。

 

「そうかな~。でもみんな良い写真とか載せるんじゃないの?」

ぐらいに言っとくのが一番良いです。

 

そこから盛り返して、エッチまで出来た時は最高に良い気分です!

 

はるかちゃんにがっかりされていますが、

「せっかく花火大会なんだから早く行こう」

と言って、私より花火の方に興味をそらし、ちょっと機嫌の悪いはるかちゃんを花火大会の会場に誘いました。

 

 

会場に行く途中

私 「この辺、初めて来たからよくわからないんだけど、会場混んでそうだから、もっと人がいなくて、花火がよく見える所知らない?」

はるか 「あ~、そうだね。よく見えそうな公園があるよ。そこから見ようか」

私 「じゃー、そこに連れてって」

こんな感じで花火が見えそうな公園に連れて行ってもらいました。

その公園には少数のカップルしかいませんでした。

「これは結構ムードとしては良いんじゃないか。少なくても花火大会会場よりも雰囲気を出せそう」
と思いました。

 

 

公園の座れる所ではるかちゃんと並んで座りました。

私 「俺、花火大会ひさしぶりだから、すごい楽しみ」

はるか 「私も最近あまり見てないかも」

私 「俺、写真と違うとしても、別にブサイクじゃないでしょ?」

はるか 「うん、ブサイクじゃないよ。なんか違うと思っただけ。でも、もう慣れたよ」

30分ぐらいこんな感じで話をしてしていると、花火が始まりました。

本当に、久しぶりの花火だったし、隣に可愛い子がいたので、気分は最高でした。

都会に住んでいる私には、滅多に味わうことができないぐらい良い雰囲気になりました。

(はるかちゃんの地元は都会の端っこの方なので、結構な田舎でした)

この子には「エッチしたい」というより、「彼女にしたい」という気持ちが強かったので、なんとか花火の力を借りて、付き合う事にしたいと思いました。

花火を見ながら、雰囲気を壊さないように慎重に話をしました。

 

私 「はるかちゃんは、彼氏いないの?」

はるか 「いないよ。てか、いたらこういうの登録してないと思う」

私 「こういうサイトで良い人いたら、付き合いたいと思う?」

はるか 「うん、前の彼氏も、ここで知り合ったんだよ」

私 「そっか、その彼氏とは、結構続いたの?」

はるか 「ぜんぜん続かなかったよ。本当に遊び人って感じですぐ別れた」

私 「そっか、せっかくの花火なのに、嫌な事を思い出させちゃってごめんね」

はるか 「別に気にしないよ」

 

過去の恋愛話や、学生の時の話、はるかちゃんが今しているアルバイトの話をしました。

 

花火を見ながら「付き合って」と言おうか?
それとも、
花火が終わった後の余韻がある時に言おうか?

どっちか迷いましたが、終わった後に周りの人が帰りだしてからの方がよりロマンティックかな(笑)と思ったので、花火が終わるのを待っていました。

花火が終了した後に、またしばらく話をして、そろそろ良いタイミングかなと思いました。

 

私 「はるかちゃんは何歳ぐらいの人まで恋愛対象になるの?」

私は年が離れているので、気になって聞いてみました。

はるか 「う~ん、30歳ぐらいまでかな。でも見た目が若ければいいんじゃない」

私 「そしたら俺の事は、俺は恋愛対象に入るかな?」

はるか 「どうかな~(笑)」

私 「最初見た時から、はるかちゃんの事、かわいいな~って思ってたんだ。それで話してみてすごく好きになっちゃったから、付き合ってほしい」

 

こういう事って言える人間と言えない人間っているじゃないですか?

これって言えない人間はとんでもなく損してますよ。
女の人は基本的に受け身です。

 

ルックスが良くない、あるいは普通なら、好きという気持ちを伝えるという行為でしか付き合える事はありません。

ふられる事を恐れていたら、いつまでも幸せになれません。

出会い系の良い所は、たとえフラれたとしても、もう二度と会うことはないという所です。

そう思えば、積極的に告白できるのではないでしょうか。

 

話がそれましたが、はるかちゃんとの話に戻します。

 

私 「俺、最初見た時からはるかちゃんの事、かわいいな~って思ってたんだ。それで話してみてすごく好きになっちゃったから、付き合ってほしい」

はるか 「うん、いいよ」
と結構軽めな返事をいただきました。

私 「ありがとう。大事にするね」

はるか 「うん、うれしい」

出会った瞬間に、「写真とちがーう」と言われた子に、わずか数時間で付き合う事ができました。

花火の効果は大きかったと思います。

付き合う事になったので、エッチする理由付けができました。

恋人同士であるならエッチをして当然ですから。

ですが、相手は10代です。
この年代はエッチに関して、すごくデリケートな子が多いです。

今まで会った10代の子で、キスまではOKなのにエッチを誘ったら、途端に機嫌が悪くなる子が何人かいました。

ここは遊びでない事をアピールするために、今日のエッチは諦めました。

でも・・・

キスだけはしたいです!

付き合ってるのだから当然です!

そして、10代の女子にとって、キスというのはエッチな事ではないようです。

成人男性の私にはエッチな事なのですが・・・・

 

付き合っているのだから、当然抱きしめるなんて事は、当たり前のようにして良いわけです。

はるかちゃんを抱きしめて、金髪の頭をなでなでしました。

そのまま、はるかちゃんの頭に頬ずり、ほっぺたに頬ずりして、
唇にチューとしました。

ちょっと見つめ合って、また、チューとしながら、今度は舌を入れました。

最高ですね(*´∀`*)

10代の彼女とのディープキスは、若返っていくような気さえしてきます。(笑)

それから20分ぐらい、頭をなでなで、頬ずり、ディープキスをして、

「遅くなっちゃうと、親が心配するだろうから、そろそろ送って行くよ」
と言って、はるかちゃんの家まで送りました。

帰りの途中にも、何度もキスをしました。

エッチはしなかったですが、最高に幸せでした。

 

初めて会った花火大会から一週間後に初デートをしました。

初デートは水族館が近くにある海にいきました。

はるかちゃんの家は、私の家から遠かったのですが、車を出した方が、はるかちゃんが喜ぶと思ったので、迎えに行って、そのまま海までいきました。

車を駐車場へ入れて、海沿いのレストランで食事をしたり、水族館へ行ったりと、普通のデートを楽しみました。

普通のデートでも、相手が可愛かったら楽しいものです。

デートを夕方まで楽しんで、車で帰る途中。

迷みました。

 

初めて会った日もデートと考えるなら、
本日は2回目のデートになります。

2回目のデートでエッチに誘うのはどうなのか???
迷いました。

今日のデートは、私も楽しめたし、はるかちゃんも楽しんでもらえたと思うので、成功だったと思います。

こんなデートの帰りなんだから、付き合っている者同士セックスをするのは当たり前だ!
と判断して、一応誘ってみる事にしました。

海沿いにホテルがあるのは知っていました。

ですが、ホテルの真ん前で誘うのは得策ではないと判断し、
海が見れて、なおかつホテルにすぐに行ける場所を探し、車を停めました。

 

私 「今日は楽しかったね?」

はるか 「うん!」

私 「また今度、この海に来たいね」

そんな感じで雰囲気をだして・・・

キスをして、抱きしめて、頭をなでなでしました。

私 「俺、はるかちゃんの事好きだよ。はるかちゃんも俺の事好き?」

はるか 「好きだよ」

そんな会話をして、抱きしめて・・・

私 「裸で抱きたいんだけど、良い?」

はるかちゃんは「うん」と小さくうなづきました。

ここで「ね~。エッチさせてよ~よ~。付き合ってるんだからい~じゃ~ん」なんて言ったら、どうなってたでしょうね?

多分、せっかくの今までの雰囲気がぶち壊しになるでしょうね。

車を出して、そのままホテルへチェックイン。

ホテルの部屋に入り、はるかちゃんの気が変わらないうちに、シャワーも浴びずに、エッチを開始しました。
女の人はどのタイミングで気が変わるか分からないですからね。

まずは抱きながらキス。

ベットに座らせて、また、キス・キス・ディープキス!

ディープキスしながら胸をモミモミ!

Tシャツをまくり上げると、可愛いブラジャーが見えました。

さすが18歳。
ブラジャーもなんか若い・・・

ブラジャーの上からモミモミをした後、ブラジャーの中に手を入れ、ブラジャーを下にめくって、片方のおっぱいを出しました。

はるかちゃんは金髪なので、ギャルっぽく見えますが、色白なので、乳輪の色はうすーいピンク色でした。

むしゃぶりつきたい衝動を抑えて、優しく乳首を舐めました。

はるかちゃんのハムスターみたいな顔が感じている様子を見ると、可愛くてしょうがなかったです。

上半身を優しく念入りに攻めた後は、下半身を責めに入ります。

はるかちゃんはデニムのミニスカートを履いていました。

スケベな事を優先で考えるのならば、デニムのスカートは穿いたまま、パンティを脱がして、スカートをめくった状態から、マンコを見たいです。

ですが、今回はとにかく相手に、いやらしい印象を持たれないようにスマートなセックスをした方が良さそうなので、スカートを脱がしてからパンティの上から優しく愛撫をして、それからパンティを脱がせました。

指でクリトリスを愛撫しました。

この時も10代の女の子はクンニに対して嫌悪感をいだく子がいるので、クンニはしませんでした。

指でマンコがビショビショになっている事を確認したら、生で挿入しました。

年取ってから若い子とエッチすると、なんでこんなに気持ちよく感じるのでしょうか???

若返る気がするんですかね???

その後、普通に外に射精をして、ベットで腕枕をしながら、話をしました。

話している時も、キスをたくさんしました。

今回は休憩なので、シャワーを浴びて、車ではるかちゃんの家まで送りました。

帰りの車の中でも、何度もキスをしました。

最高の気分でした(*^ω^*)

 

3回目のデートは、そろそろ楽に、まったりとエッチまでしたかったので、

私の家で映画を観る事にしました。

今までの2回は気分は良いのですが、少し気を使いすぎていたので、そろそろ楽になりたかったのです。

今回は、はるかちゃんに電車で近くまで来てもらって、駅まで迎えに行きました。

自宅近くのツタヤでDVDを借りて、自宅に戻り、早速DVDを観始めました。

映画を観てはいるのですが、可愛い子と部屋で2人きりで、しかもいくらでもキスができる状態なので、全く映画の内容は頭に入ってきませんでした。

はるかちゃんも特に映画を楽しんでいる様子もなかったので、ちょっと早すぎるとは思ったのですが、すぐにエッチを始めてしまいました。

はるかちゃんは、ちょっと嫌がる様子でしたが「前に一回やってるし、大丈夫だろう」と思ったのです。

Tシャツをまくりあげ、ブラジャーからはるかちゃんのおっぱいを出し、デニムのミニスカートをまくり上げ、パンティーを下ろして、
服を着ているけど、オッパイとマンコが丸見えの状態にしました。

想像してみてください。

18歳の金髪ショートカットのロリロリの子が、Tシャツをまくり上げ、おっぱいを露わにし、
デニムのミニスカートをまくり上げ、まんこが丸見えの状態を・・・

 

これをスケベ以外の目で見れますか?

 

もう、完全にスケベオヤジと化した私は、前回とはまるで違ってスケベな感じで体を舐めてしまいました。
はるかちゃんはちょっと引いてる様子でしたが、こうなってしまったら、止まりません。

スカートを脱がす事なく、足を広げてクンニをしてしまいました。

はるかちゃんは洗っていないマンコを舐められて、ちょっと嫌な様子でしたが、私は性欲が勝ってしまっているので、どうしようもありません。

裸にするより、この状態の方がエロいので、私も服を脱がずに下半身だけ裸になり、生で挿入。

最後は膣外で射精しました。

今回のエッチで、はるかちゃんがひいたのを感じたので、フォローするように、
「性欲ではなく、はるかちゃんが好きだから抱いてるんだよ」的な事を一応言っときました。

そのまま、その後は普通に映画を観て、はるかちゃんの家まで送りました。

帰りの車の中でも、いつも通り、信号待ちの度にキスをしていたので、
特に、問題はないだろうと思っていました。

2,3日後、次の約束をしようと、電話をしたら、

はるか 「やっぱり、色々考えたんだけど、別れようかなって思ってる」

私 「えっ!なんで?」

はるか 「だって、体が目的なのかなって思って・・・」

私 「そんな事ないよ。はるかちゃんの事、すごい好きだよ。俺、好きな人としかエッチしないからね。(これは明らかに嘘です)」

はるか 「この前みたいのは、もうイヤなんだ。エッチだけして帰るみたいの」

私 「わかったよ。今度は普通にデートしよう」

と言って、また動物園というベタな所に行く約束をして、なんとかお別れをせずにすみました。

 

デート当日、動物園で普通にデートをし、エッチなしで家まで送りました。

やっぱり昼間デートをしたとしても、帰りにエッチはしないと盛り上がらないような気がします。

好きとは言っているけど、やっぱり若くて可愛い子とエッチしたいだけだったのかな・・・。

実は性格はあまり合わないというか、一緒にいても話は面白くはありませんでした。
若いからかもしれないですが、はるかちゃんはトロくて、私の話の笑いどころを理解してくれないのです。

私は少し面白くないと思いだしてきていました。

「このままエッチなしのデートを続けるかどうか?」

このころから、「やっぱり別れようかな」と思い始めました。

 

次のデートは、かったるいので、どこかに遊びに行こうという誘いではなく、
「おいしいパスタがあるから、食べに行こう」
と誘いました。

飯食ったら、私の家でエッチしようと思ったのです。

もう、エッチを断られたら、別れようと思ってました。

デート当日、私の家の近くの駅に来てもらい、車で拾ってパスタを食べに行きました。

その後、

「今日は家でまったりしよう」

と言って、家に連れてきました。

家に着いたら、テレビを見ながらイチャイチャしました。

エッチはするつもりでしたが、この前の性欲全開のエッチよりも、最初にエッチした時のように優しくしようと思いました。

優しく口にキス
耳にキス
首筋にキスをして、

優しく上半身から裸にしていきました。

はるかちゃんは全く嫌がるようすはなかったので、普通に最初の時のようにエッチをしました。

優しくエッチをして、まったりっとテレビを見ながら過ごしていると、
もう一回エッチしたくなりました。

また、優しくセックスをして、一日まったりと過ごしました。

その後、はるかちゃんの家まで送る間も、いつもの様に信号待ちでキス。

特に、エッチした事について揉める事はありませんでした。

でも、女の人によくある事ですが、

「家に帰って落ち着いて考えると気が変わる」

という事があります。

それが心配でした。

 

2,3日後、

次の約束の電話をしようと電話をしたら、案の定、心配していた事が起こりました。

はるか 「やっぱり、エッチだけの関係になるのが嫌だから、別れよう」

もう、私の中では、うんざりしていました。

また、この話か・・・

私 「俺は、大人なんだから、ただ遊園地に行ったりする付き合いはできないよ。そういう人が良いんだったら、別れよう」

と突き放すように言ったら・・・

ガチャリ!

突然、電話を切られました。

怒ったのかなと思ったので、

「怒ったの?でも、それが正直な気持ちだから。今まで、ありがとう」

とメールをしました。

はるかちゃんから返信が来ました。

「怒ってないよ。泣きそうだったから、電話切ったの。今までありがとう。」

と書かれていました。

この子は、今までの彼氏にあまり大事にされてなかったようなので、デートに連れて行ってもらえるのが嬉しかったのかもしれません・・・

ちょっと切ない気分で、一ヶ月半くらいの付き合いが終わりました。

この経験は今でも良い思い出だと思っています。

 

はるかちゃんと出会ったのはメルパラです。

「メルパラ」と「Jメール」は同じ会社が運営していて、現在は「Jメール」に力を入れているようです。登録している女性の人数が全然違います。

Jメールを簡単に始められるように画像付きで解説しました。ぜひご覧になってください。

【登録無料】出会い系サイトJメールの始め方

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